デジタルサイネージの動画制作・映像制作

街中で通行人が思わず足を止める、印象的なデジタルサイネージ動画・映像を制作します!
街中の電子看板、トレインチャンネル・タクシー広告などの車内デジタルサイネージ、映画の上映前に流れるシネアドなど
身近な場所で目にする機会が多いのがデジタルサイネージ広告です。

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Crevoのデジタルサイネージ動画の特徴とメリット

  • 大画面で見やすい表現を採用

    大画面で見やすい表現を採用

    街中の大きなデジタルサイネージのディスプレイ(画面)とスマートフォンやPCなどの小さい画面では動画の効果的な見せ方がそれぞれ異なります。Crevoでは再生予定媒体の画面の大きさを考慮した表現をご提案をいたします。画面が大きいサイネージパネルは、高画質で色彩がはっきりした表現が向いています。文字も大きめに見せることで、通行人の目にとまる見せ方にこだわります。

  • 再生環境を選ばない、「伝わる」シナリオをご提案

    再生環境を選ばない、「伝わる」シナリオをご提案

    展示会のイベント会場では、出展ルールで音が出せなかったり、周りの音でかき消されたりなど、決して良好とはいえない再生環境が考えられます。またデジタルサイネージは街中で何気なく目にするため、いかにキャッチーで通行人や乗客の興味をひきつけられるかが重要となります。Crevoでは、再生環境を選ばず、思わず足をとめたくなる動画・映像に仕上げます。

  • 掲載場所に適した多言語での動画制作

    掲載場所に適した多言語での動画制作

    空港や免税店など外国人の視聴も想定している場合、英語テロップや英語ナレーションを盛り込み、外国人も内容が理解できるように配慮することでより効果的に動画を伝えることができます。Crevoでは、英語・日本語・中国語・韓国語を中心に50カ国語対応でき、多言語でナレーションやテロップを追加することができます。母国語に翻訳することで、外国人にも安心感を与えることができます。

デジタルサイネージ動画の制作実績

デジタルサイネージ動画の利用シーン

旅行情報や観光地情報を駅や空港で放映し、集客に貢献
旅行情報や観光地情報を駅や空港で放映し、集客に貢献
空港や駅など人が集まる場所で、観光情報や季節イベントを繰り返し再生することで、多くの人の目にとまり、集客につなげることができます。「待ち時間につい見てしまう」「ここに行ってみたい!」と視聴者に感じさせる地元ならではの魅力を発信する動画・映像を制作します。また、英語テロップで補足することで、外国人旅行客にも訴求できます。
電車やタクシーなどの車中広告で、<br>商品・サービスを訴求
電車やタクシーなどの車中広告で、
商品・サービスを訴求
車中で見るデジタルサイネージ動画は、街中のデジタルサイネージ動画と比べてじっくり見られる傾向にあります。電車やタクシーをよく利用するサラリーマン層に向けて、商品やサービスのプロモーション動画を放映することで、認知度アップにつなげることができます。音での大々的な訴求が難しいため、文字でポイントを強調した見せることがポイントになります。
商品の特徴や利用効果を<br>イベントブースでアピール
商品の特徴や利用効果を
イベントブースでアピール
展示会のイベント会場で商品の特徴や利用効果を紹介する動画を繰り返し再生することで、自社ブースの集客につなげることができます。来場者の目をひく工夫をすることで、商談の機会も増やすことができます。また、プレゼンテーションの待ち時間に繰り返し再生することで、商品名やサービス名の認知拡大につなげたり、商品・サービスの理解促進につなげることができます。
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