代表作(劇場公開長編映画)「僕はもうすぐ十一歳になる。」予告編

神保慶政、脚本・監督・編集作品の予告編。 老若男女関わらず役者にあった演出とディレクションで、最大限に動画に魅力を生み出せます。 映画は国内主要都市で公開、海外では香港・アメリカ・フィンランドで上映され好評を得て、この作品がきっかけで2014年度第55回日本映画監督協会新人賞にノミネートされました。